回答 |
| 旧英語版
"Share360 ver 1" との違いは何ですか? |
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Share360 ver 2 では、新規・更新情報の通知(リマインダー)機能、ユーザー毎タイムゾーン対応、IMAP対応、WebMail
ディストリビューションリスト、Cabinet
内Private Folder エリア、プロジェクトに関連する
Document/Discussion 機能、Job/Task
の多層化、Web Forms での同階層に複数承認者設定・申請後の承認者変更・承認結果の確認通知先などに加え、シンク製品
"Sync for Palm OS"
機能の改善、PocketPC用シンク製品の追加も行いました。他にも数多くの改善が計られています。"Share360
ver 2"の機能詳細につきましては、こちらをご参照下さい。
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| サイボウズ日本語版製品との違いは何ですか? |
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"Share360 ver 2"
は日本語版製品と同じコードベースで開発され、基本的な操作性・機能群は日本語製品を踏襲しております。しかし、海外ユーザー向けに次のような変更・修正を加えております。1. デザイン・UI
を海外用に変更 2. IMAPメールサーバーに対応 3. WebMail
ディストリビューションリスト機能を追加 4. ユーザー毎タイムゾーン設定 5. Sync
製品での Address Book 個人情報の双方向シンク機能(カテゴリーシンクも含む)
6. 北米及び欧州形式デートフォーマット 7.24 時間、AM/PM
表示切替。8. クライアントへのインストール不要な本体内蔵のOutlook
Sync 方式など。Share360 では、海外市場向けに機能の取捨選択を行っております。詳細につきましては試用版にてお確かめ頂くか、こちらでお問い合わせ下さい。
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| 価格・サービス・ライセンス体系も日本語版製品と異なりますか? |
日本語版製品の「アシスタントプラス」制度(インターネット連携、優先テクニカルサポート、無償バージョンアップをセットにした年間契約料金)は、英語版製品にはありません。
弊社へのお支払いが必要となるのは、下記Share360 ver
2 価格表にある使用権の買取価格のみとなります。 (価格表はこちら。)
Share360
ver 2」ご購入後、下記サポートを無償でご利用いただけます。
・ホームページ上でのマニュアル、FAQ などの情報公開
・電子メールでのテクニカルサポート(お問い合わせはこちら。)
ライセンス体系
"Share360 ver2.0 "のユーザー数の種類は、10,
20, 30, 50, 70, 100, 125, 150, 200, 無制限版です。
ユーザー数を追加される場合、現在お持ちの製品購入価格とユーザー数追加後のライセンス価格の差額となります。("Share360
Standard Unlimited" と
"Share360 Standard 100 users" の差額)
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| 日本から発注できますか?
(エンドユーザー様) |
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お申込みは、お支払通貨によって異なります。ご希望のお支払通貨をご確認いただきますようお願いいたします。
日本円でのご発注
日本円でのご発注は、サイボウズ株式会社(東京)にて承っております。但し、日本円でのご発注は、日本国内居住のお客様に限ります。予めご了承いただきますようお願い申し上げます。
サイボウズ株式会社へのご発注方法
・ご発注はファクシミリにて承っております。
・お支払は銀行振込にてお願いいたします。
・日本円の価格表及びご発注方法はこちら
また、"Share360"を取扱っていただいてる流通店様からご購入いただくことも可能でございます。詳しくはこちらでお問合せください。
米ドルでのご発注
米ドルでの発注は、Cybozu Corporation
(米国)へご発注いただくことになります。
・ご発注はオンラインにて承っております。
・お支払はクレジットカード又は銀行振込にてお願いいたします。
・米ドルの価格表及びご発注方法はこちら。
ご購入に関するご質問は, こちらでお問合せください。
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| 日本語版製品のライセンスで英語版への移行は出来ますか |
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この件に関してのご照会は、こちらまでメールをお送りください。
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| 英語版製品をお客様に販売できますか?(販売店様) |
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日本国外にて英語版製品の販売をご希望の販売店様に Cybozu
Corporationより「パートナー制度」を ご用意しております。これをご利用頂く場合は、Cybozu
Corporation と契約を締結していただく必要がございます。 英語版製品の提案・販売を行っていただける販売店様向けへ特別価格をご用意しております。詳細につきましては、こちらよりお問合せください。
日本国内で英語版製品での販売に関しましては、ソフトウエア流通店様、からご購入いただけます。詳細はこちらまでお問合せください。
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| 納期はどれくらいかかりますか?
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納期は「ご発注後、7 営業日以内」です。
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| 登録キーシステムについて教えて下さい。 |
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"Share360 ver 2"
では同製品がインストールされるサーバーのIPアドレスを指定する登録キーシステムを採用しました。日本語版製品とは異なるシステムです。"Share360
ver 2"ご購入時にご連絡いただいたサーバーIPアドレスを元に登録キーの発行を行います。ご購入後、もしサーバーのIPアドレスが変更された場合は、誠に恐縮ですが、こちらまでご連絡いただきますようお願いいたします。
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| オプション製品のみで運用できますか? |
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オプション製品のみでの運用はできません。
すべての製品は、"Share360 ver 2 Standard"
が必須となります。オプション製品("Share360
ver 2 Project" ,"Share360 ver 2 Web Forms","Share360
ver 2 Sync")をお使いいただくには、"Share360
ver 2 Standard" 又は "Share360
ver 2 Complete" が運用されていることが必要です。
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| 旧英語製品からのバージョンアップは? |
また、2001年9月13日以前にご購入頂いたお客様には、下記にてバージョンアップをご提供させて頂いております。
[アップデート] (同じユーザー数・機能で、製品のバージョンアップのみ)
現在お使いの製品購入価格の20%
但し Cybozu Office 2 からのアップデートは、「移行頂く
Share360 ver 2 製品価格と Cybozu
Office 2 にてお支払い頂きました価格との差額」となります。
[アップグレード](ユーザー数、機能、あるいはその両方をアップグレード)
現在お使いの製品購入価格と Share360 価格の差額
優待価格でのバージョンアップをご希望のお客様はこちらへ御連絡ください。
アップデート・アップグレード価格をこちらよりご確認いただけます。
"Share360 ver 2" では、個別アプリケーションの販売を行っておりません。下記に該当されるお客様で"Share360
ver 2"にアップデートをご希望の場合には、特別なガイドラインを適用させて頂きます。詳しくはこちらまでお問い合わせ下さい。
1. 旧製品の個別アプリケーションのみをお使いのお客様(Project,
Web Forms は除く)
2. 旧製品の Project あるいは WebForms
のみをお使いのお客様
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| "Share360
ver 2"の無償バージョンアップは無いのでしょうか? |
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2002 年 9
月 14 日から2002
年 11 月 13
日の間に旧製品"Share360 ver
1"のパッケージ製品をご購入のお客様は、無償で"Share360
ver 2"へバージョンアップいたします。 (但し、同一ユーザー数に限ります。)
"Share360 ver 2"
へバージョンアップをご希望のお客様は、こちらより下記情報をご連絡いただきますようお願いいたします。
・お客様番号(6桁の数字)
・バージョンアップされる製品名とユーザー数
(例:Share360 ver 2 Standard 50
users)
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| "Cybozu
Office 2" からも乗り継ぎできますか? |
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"Cybozu Office 2" から
"Share360 ver 2"への乗り継ぎは可能です。
乗り継ぎ価格に関しましては、「Share360 ver 1」「Cybozu
Office 4」 からの乗り継ぎと異なり、「移行頂く Share360
ver 2 製品価格と Cybozu Office
2 にてお支払い頂きました価格との差額」となります。データー移行作業につきましては、下記項目をご参照下さい。
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| 旧製品からのデータ移行は可能ですか? |
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"Cybozu Office 3""Cybozu
Office 4" "Share360 ver 1" から "Share360
ver 2"へのデーター移行は、"Share360
Data Converter" プログラム(無料)をご利用下さい。(こちらからダウンロード頂けます)
"Cybozu Office 2" をご利用の場合は、一旦、"Cybozu
Office 3" に移行頂く必要があります。詳しくは、こちらをご参照ください。
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| Windows
版と UNIX
版の価格は同じでしょうか? インストールするマシンの環境を変えたいのですが、ライセンスはどうなりますか?
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"Share360 ver 2"は、マルチプラットフォームライセンスを採用しております。
サーバー OS を問わず、ユーザー数に対する価格は同じです。
インストールマシンの環境変更による手続き、追加費用は一切発生しません。
* "Share360 ver 2"のご利用につきましては、「使用許諾契約書」の範囲内でご利用いただきますようお願いいたします。
User License Agreement
(英語)はこちら。
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| Share360
ver 2" Standard とオプション製品の "Project"
を購入したいのですが、Standard
は100名で使用、このうち
"Project"
利用者は 20名。異なるライセンス数の組み合わせでライセンス購入する事はできますか? |
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Share360 ver 2" Standard
のユーザーライセンス数以内なら、異なるユーザー数のオプション製品と運用できるようになりました。
(例:"Share360 ver 2 - 100
user license" + "Project" 10, 20, 50 user)
オプション製品とは、Project, Web Forms,
Sync, Pocket を指します。メイン製品の登録ユーザーの中から、オプション製品を利用されるユーザーを指定します。また一旦設定した利用ユーザーを変更する事も可能です。
設定は、"Admin Tools" >
"Users" > "Add, Edit and Delete Users"
あるいは "Admin Tools"
> "License" > "License Select Users for
Applications" にて行ってください。
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